« コロコロ変わる東京地裁警備法廷の方針 | トップページ | Y字路&アサ芸 »

Y字路その他

今回のY字路は、かの有名なゲームデザイナー飯田和敏さんのリクエストにお応えして加藤智大です〜
http://www.menscyzo.com/2010/06/post_1353.html

ブログで書いてある事ほとんどかぶりまくってますが…


ところで、聞いて下さいよ!
何の気なしに、どれどれってかんじでエゴサーチかけてみたんですけど
なんとグーグルの検索結果トップには自分のブログではなくこんなページが!

「高橋ユキさん(芸名)」
http://ameblo.jp/kasumikko/entry-10068815033.html
新潮社のサイトその他いろいろなとこから勝手に写真をダウンロード、加工して(なんか縦につぶれてます…)使っており、著作権法違反、肖像権違反になっております
そして、コメントも恐ろしい程についてます!
「高橋ユキは人格障害者」って…こんな、同一人物ってまるわかりのコメントの嵐で何を言ってるんだか…

「高橋ユキは既に暴かれた嘘にもかかわらず
インチキ記事の実態を隠すために
ネットで情報工作しようとしたり
悪質なイヤガラセを続けている

人格障害者だろ!」

って書いてありますが、同じようなことが、とある某氏についてのYahoo!知恵袋の投稿にも書かれております
私の名前を検索すると、「高橋ユキに関連する検索キーワード」みたいなリンクに、その方のお名前が載っているので分かるかと思いますが、なぜかその某氏と私をむすびつけるような投稿がここ数年、続いています(昔からブログを読んで下さっている方はご存知だと思いますが…)

で、収まる気配はありません

そろそろ色々動いてみようかなって思います

そういや1年程前、この件で、ネット関連の訴訟で有名な某弁護士さんに相談をしようと事務所に電話をかけたら(なんか思い出して眠れなくなったので書きます!)そこの事務員さんと思われる方から
「話は聞いておきますが、明日本人につながるまでかけ続けてください」と相談者の時間をなんだと思ってるんだ的な指令…
忙しくて、電話をかけ続ける事もせずにいたところ、そこの事務所の、別な若い弁護士(わりと有名です)から電話がかかってきて「先生の代理で話を聞きます」とのことなので相談を始めたのですが、

相談にマトモに乗る事もせず
「お金がどれだけかかる」といきなり金の話、そして
「まぁ2ちゃんの訴訟は無理ですよ」
と否定から入ります
その後、すでに知ってる話を長々と始め、
さらに、プロバイダ責任法について私に「法律としてダメなんですよ」と愚痴をこぼす始末…いや、いまそういう話じゃないから…

終始、あんまりこちらの言う話を否定ばかりするものだから
えっと、この電話は話を聞いてくれるということでかけてきてくれたんですよね?そのアドバイスだと諦めろってことでしょうか?
と言うと
「いやそんなことはないですけどね」
どっちだよ…

こちらの状況を滔々と話しているときも「えっと、今ちょっと聞き逃したんでもう一度お願いします」とか言いだしたと思えば(聞いてないんかい!)
「刑事裁判は難しいですよ」
とまた否定…
最近は色々刑事裁判の名誉毀損も増えてますけど…と言うも
「あ〜あれは特殊な例だから」
とまた否定!
やる気ないなぁ〜

結局、弁護士費用は高いので本人訴訟でやりたいから書類作成のアドバイスがほしかったり、刑事裁判を起こすための手順を教えてほしいんですと伝えるも、アレもダメ、コレもダメと会話は平行線…

「○○さん(最初相談してた弁護士)がアナタの相談に乗る事はありません。まぁ困ったんなら、私がこの件受けるのは、やぶさかではないですけどね」

と言われたので、頼まないから安心して下さい、と思いつつ電話を切りました


その次に、友人から紹介されて行ってきた弁護士事務所の先生は、とっても優しい方でしたが、弁護士もホント色々いますね


あっ今日は愚痴っぽくなってすいません
進展がありましたらまた報告いたします〜

と、私がこのような投稿をすると、また、その謎の人物による、Yahoo!知恵袋への投稿、冒頭に紹介したブログへのコメント投稿が頻発すると思います(もうパターンは全て読めてます)
「40すぎのババアなのに20代と偽ってた」
「排便画像をネットにアップしてる」
「精神障害者」
「しつこくウィキペディアを異様な状態で編集しています」

さしずめまたおなじみの、このような内容でしょう

それもウォッチしつつ、すすめてゆきたいところです

|

« コロコロ変わる東京地裁警備法廷の方針 | トップページ | Y字路&アサ芸 »

お知らせ」カテゴリの記事